ソーシャルデザインセンターには、社会課題の解決や地域の価値創出を専門とした教員が所属し、企業・自治体等との連携によるプロジェクトや研究に取り組んでいます。
教員の専門分野や研究テーマの詳細については、各教員の紹介ページをご覧ください。
産学官連携・研究推進センター長
早田 吉伸(ソウダ ヨシノブ)

教授
博士(システムデザイン・マネジメント学)(慶應義塾大学)
プロフィール
IT企業・政府での実務を経て現職。地域活性化伝道師(内閣府認定)。
担当分野
地域活性化/経営学

産学官連携・研究推進センター教員
河村 勉(カワムラ ツトム)

教授
博士(工学)(九州大学)
プロフィール
総合電機メーカーにてエネルギー分野の研究開発に従事したのち、現職。
担当分野
データサイエンス、人工知能(AI)、エネルギーマネジメント
定金 基(サダカネ モトイ)

教授
プロフィール
食品製造工場エンジニア、プロジェクト推進の伴走支援・コンサルティングを経て現職。
担当分野
プロジェクトマネジメント / プロジェクトイネーブルメント
岡村 雅(オカムラ マサシ)

准教授
プロフィール
電機メーカー、自動車メーカー、コンサルティングファームなどを経て、現職。
B.A. in Economics
担当分野
新規事業
山中 佑太(ヤマナカ ユウタ)

准教授
プロフィール
不動産総合ディベロッパー、まちづくり会社(TMO)、東京特別区、地場建設コンサルタント会社を経て起業し現職。
学士(社会科学)。
担当分野
エリアマネジメント、産学官連携