叡啓大学 産学官連携・研究推進センター(SDC)が展開する、「共創プログラム」の概要や成果をまとめたタブロイド紙を発行しました。
共創プログラムとは
企業が抱える課題の解決や新規事業の創出に向けて、企業・教員(プロジェクトマネジメント人材)・学生が「チーム」を組んで取り組むプロジェクトです。
2025年度、叡啓大学の共創プログラムは、「PM Award 2025」奨励賞や「PMOアワード2025」特別賞の受賞、日本経済新聞や広島経済レポートへの掲載など、学外からもさまざまなかたちで注目を集めました。
タブロイド紙について
今回発行されたタブロイド紙では、共創プログラムの概要だけでなく、企業と学生が実際に取り組むプロジェクトのレポートや、「PMOアワード」を主催する日本PMO協会会長・伊藤大輔氏に、教員・学生・参画企業とともに話を伺ったインタビュー記事を掲載し、受賞理由やプログラムの特長を分かりやすく紹介しています。
ぜひ、以下のリンクよりご覧ください。
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