藤野 英人 (フジノ ヒデト)
客員教授
プロフィール
レオス・キャピタルワークス ファウンダー、HEVN STAGE代表取締役会長
FLOWフッシーの会 主宰
1966年富山県生まれ。
国内・外資大手投資運用会社でファンドマネージャーを歴任後、2003年に独立しレオス・キャピタルワークスを創業。
投資信託「ひふみ」シリーズを立ち上げ、幅広い個人投資家に支持されるファンドへと成長させた。
2026年に同社代表取締役を退任。
同年、アニメーション作品の企画・制作やコンテンツIPの企画開発等を手掛けるHEVN STAGEを創業。
教育にも注力しており、東京理科大学上席特任教授、淑徳大学地域創生学部客員教授、東京科学大学客員教授も務める。
著書に『投資家みたいに生きろ[増補版]』(日経ビジネス人文庫)、『投資家が「お金」よりも大切にしていること』(星海社新書)などがある。
メッセージ
これからの社会は、既存の価値観にとらわれず楽しんで新しい挑戦をする人たちが創ります。
わたしたちと一緒に、しがらみのない組織で未来の価値をワクワクしながらつくっていきましょう。
それが個人のしあわせにもつながるのです。